今月初めの全日本ユースU15女子フットサル大会を視察したのをきっかけに、
フットボルサラの母国であるスペインの女子育成年代カテゴリーはどのようなレベルにあるのかが気になったので
またまたYoutubeで調べてみました。せっかくなので紹介したいと思います。
海外の女子フットサル育成年代のビデオなんて見れる時代なんですね。驚きです。
まずはU14.
そして、U16。観客の数に驚いてしまいます。文化ですね。
次はU18カテゴリー。マドリッド自治州のユース選手権の映像です。
そして、最後はマドリッド州U18選抜の試合映像。
ここまで来ると言スペイン代表の輪郭にだいぶレベルが近づいてきましたね。
数名現在代表チームで活躍する選手の姿も見えるようです。
おや、そうでもないな。いや、すごいレベルだ。色々な感想を持った方もいらっしゃると思います。スペイン代表選手たちも職を持ち、前回のワールドトーナメントにも仕事が休めないがために召集を辞退した選手もいるという現状だそうです。そんな時代、日本女子フットサルが彼女たち(スペイン)の代表チームに対抗するにはどんなことが今の時代に必要とされているのでしょうか。ヴィジョンを持って、一歩ずつやれることから、ですね。
では。
ありがとう
2012年01月15日
カズさん、ありがとう。
これしか言えません。
44才という年齢で新たなことにチャレンジする勇気。
リスクしか見えなくてもおかしくない中での挑戦。
さすがキングです。
今回の試合を実現するためにはたくさんの方の想像を超える努力があったと思います。
カズさん、関係者の皆様本当にありがとうございました!
これしか言えません。
44才という年齢で新たなことにチャレンジする勇気。
リスクしか見えなくてもおかしくない中での挑戦。
さすがキングです。
今回の試合を実現するためにはたくさんの方の想像を超える努力があったと思います。
カズさん、関係者の皆様本当にありがとうございました!
posted by 在原 正明 at 20:58
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| 日記
ワールドトーナメント2011
連投ですが決勝の映像もあるんですね。
数年後日本代表がこの舞台に立っている姿を想像できるでしょうか。
憧れではなく、目指すべき場所としてこの試合を観ることが将来につながるのでしょう。
世界を感じて現場を生きる。難しいんですよね。
では。
数年後日本代表がこの舞台に立っている姿を想像できるでしょうか。
憧れではなく、目指すべき場所としてこの試合を観ることが将来につながるのでしょう。
世界を感じて現場を生きる。難しいんですよね。
では。
posted by 在原 正明 at 09:00
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| 女子フットサル















